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白馬八方尾根スキー場その2/2010年04月10日更新
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白馬八方尾根スキー場その2

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白馬八方尾根スキー場の名物コースといえば、やはりリーゼンスラロームコースでしょうか。 白馬八方尾根スキー場を訪れた際には、やはり滑っておきたいコースの1つです。 リーゼンスラロームコースは名木山ゲレンデの上部にあり、標高差800m、全長3000mを超えるロングコースです。 八方尾根リーゼンスラローム大会という歴史のある大会が開催されるコースです。 八方リーゼンクワットリフトは、全長1684mもあり大変長いリフトとなっています。 このリフトに乗っている時に右手に見えてくるコースがリーゼンスラロームコースです。 リーゼンスラロームコースは最大斜度が30度もありますが、コース幅が広いため、思ったよりストレスを感じることなく滑走できます。 どれだけ滑っても、次から次へと現れる変化に富んだバーンを流れるように滑るのが、このコースの醍醐味となります。 標高差800mをノンストップで一気に滑り降りることができたら、相当な体力と技術の持ち主と言えるでしょう。 リーゼンスラロームコースは朝一番が素晴らしい、と言われています。 しっかりと圧雪されたバーンを高速ターンで滑走していく魅力に取り付かれた人は沢山います。 そのため、多くの人がリフトの稼動と同時に八方リーゼンクワットリフトに乗り込んでいきます。 人気のコースだけに平日でも9時近くなると人が多くなり始めるので、ハイスピードのダウンヒルは難しくなってしまいます。 初級者でも時間をかければ下りられますのでご安心を。 [PR]
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(C)白馬八方尾根スキー場その2
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